2014年9月号、タイトルは「新米ママの産後お助けリスト」
「出産してみて初めてわかる、必要なアイテム&スポットを先取りガイド」のページ内、
子連れで行ける社交場をピックアップしている記事でMom's Zoneが紹介されています。
-6month ー 半年過ぎると自分のための時間が欲しくなる!
まさにMom's Zoneのコンセプトです。
代官山、田園調布、南青山などのスポットと並んで紹介されてます。


2010年12月号、タイトルは「キッズウエルカムなサロン30」
講座の様子や託児室の雰囲気が紹介されています。



Mom's ZoneがTV初登場しました。
「サンケイリビング社」の「女性起業家キャンペーン受賞」の記事を見て、TV局側から出演依頼がありました。もちろんいい宣伝になるので出演することにしました。TV放送を見て下さった方、そしてその感想を送って下さった方、有り難うございました。
皆さんの感想がとてもダイレクトで嬉しかったです。放送後、問い合わせ等で忙しくしてしておりましたが、皆さんの感想で勇気づけられました。



放送の内容はMom's Zoneがとてもイメージよく、クリーンな感じで放送され嬉しかったです。受講生の澤田さんが育児の大変さを体現して下さり、Mom's Zoneのような施設がもっと増えれば、子育てママたちも救われるのに・・・と分かりやすい内容でした。
問い合わせメールの中には、育児の辛さを切々と書いて来られる方もあります。
みなさんの熱いご意見に改めてこの事業の重要性を感じました。
私自身もインタビューで、専業ママに対する行政の支援がないとか、こういった施設の必要性といった社会的意義をかなり話しましたが、あまり使われていませんでした。情報番組なので、軽いタッチで描かれていたと思います。でも、ハイヒールモモコさんやリンゴさんが、時々「へえすごいやん」とか「それはいいっ!」と言ってくれて、私は嬉しくなりました。
私自身は、収録中、熱くなって喋るあまり、「私が思いますには・・・、」と何回も自分の胸をバシバシたたいてしまい、音声の人に「あのお、ピンマイクがついてますので、胸は叩かないように」といわれてしまう始末でした。 とにかく、Mom's Zoneのような施設のニーズが高いことがまた再認識できましたので、これからも頑張りたいと思います。 今後ともよろしくお願い致します。
(放送日:2005年4月12日(火) 松川浩子の「おトクだね!」コーナー)

Mom's Zone:代表 吉谷 和江(よしたに かずえ)