Mom’s Zoneの託児サービス

ママのレッスン中、お子様は2F託児室へ

親子講座以外のすべての講座で託児サービスがご利用できます。

有資格保育士と保育ボランティアによる託児サービス。スタジオと託児室が近いので、安心してレッスンをお受けいただけます。2004年開業から無事故の実績あり。アットホームな雰囲気で、レッスン以外に育児相談など子どもを通じたコミュニケーションも広がっています。

託児風景
託児風景
託児風景

託児にあたっての注意事項、ご利用料金、持ち物など、下記をよくお読みください。

  • 1.託児サービスについて

    • 託児サービスの目的
      お母さんたちが講座に集中できるよう、子供たちを託児室で保育します。子供たちが異年齢の子供たちと、またたくさんの大人たちとかかわる機会を提供します。

    • 保育対象
      0歳児からです。ただし、首がすわっていること、哺乳瓶が使えることを条件と致します。

    • 保育時間
      託児サービスをお受けする時間は原則、講座受講時間内に限らせて頂きます。託児のみのサービスの提供は控えさせて頂きます。

  • 2.ご利用料金・キャンセルについて

    • ご利用料金について
      会員 520円/子供
      会員外・体験レッスン 720円/子供

    • キャンセルについて
      託児サービスのキャンセルは前日18:00までに電話、ファクス、メールにてご連絡をお願いします。それ以降のキャンセルは保育料を全額頂きます。

  • 3.申し込み方法

    メール、電話、ファクスなどで、なるべく早く(3日前まで目途に)お申込下さい。
    お子さんの名前、性別、月齢、託児慣れしているかどうかをお知らせ下さい。
  • 4.服装・持ち物のご注意

    • 当日の持ち物について
      飲み物:ミルク(+お湯)、お茶、果汁などの水分補給できるもの。ただしジュースは容器を見ると他のお子さんが欲しがりますので容器を替えて持ってきて下さい。ミルク用のお湯はこちらではご用意致しません

      おやつ:軽食可。お子様が喜んで食べられるものを少しだけ持たせてあげて下さい。 (ただし、基本的に午前クラスの保育の場合はおやつタイムは特に設けておりません。お子さんたちの様子をみて保育士が判断します)
      おむつセット:おむつ、おしりふき、使用済みのおむつを入れる袋
      着替え:上下一式
      個人のおもちゃは持って来ないようにして下さい。託児室のおもちゃと混ざってしまいます。ただし、持っていると安心するものは保育士に相談して下さい。
      必ず!
      お荷物は大きな袋かかばんに一まとめにして、必ずかばんに名札を付けるか、記名して持ってきて下さい。

    • 当日の服装について
      よごれてもいい服装でお願いします。

  • 5.保育上の特記事項

    講座開始の10分前に来て下さい。少しでもお子様の様子をお聞きできれば保育の参考になります。 また、ゆとりを持つことでお子さんの不安感は随分違います。
    体調については十分注意してあげて下さい。無理は禁物です。うつる可能性のある病気の場合は、託児をお断りすることがあります。
    アレルギーの有無、昼寝の有無については預ける際にお知らせ下さい。
    トイレを済ませてから預けて下さい。おむつも同様に替えてから預けて下さい。
    母乳の方へ
    普段母乳しか飲まない場合でも必ず母乳以外の水分補給できるものをご用意下さい。仮におうちでたっぷり母乳をあげてきても、子どもが普段とは違う環境に対する不安からどうしても泣いてしまいます。その時に水分は汗や涙となって体外に出て行くのでのどが渇いてしまいます。
    また普段哺乳瓶を使っていないのに、いきなり哺乳瓶をくわえさせられると、やはり飲まないお子様が多く見受けられます。普段から少しずつ哺乳瓶などに慣れているとお子様も安心して水分補給ができるような気がします。

Mom’s Zoneの託児サービス

ご要望が多く、講座以外でも一時保育始めました

ママの時間のためにMom’s Zone一時保育をご利用ください。

2004年開業から無事故の実績あり。有資格保育士とボランティアさんでお子さんをお預かりします。

●入会金 2300円
●託児料金 1時間 1000円 (延長5分ごとに100円)
●利用月の施設維持費260円

詳しくはMom’s Zoneへお問い合わせください。

営業日
10:00-14:00
軽食時間12:15-12:45設けています。土曜日は午前のみ。10時以前は応相談。
年末年始、夏期休暇あります。変更もありますのでご確認下さい。

持ち物など下記をよくお読みください。

  • *持ち物

    ミルク、お湯、飲み物、おむつ、おしりふき、着替え上下一式、スーパーの袋、ハンドタオルをかばん(または袋)にまとめて、かばんに記名の上ご持参下さい。

  • *飲み物

    ジュース類はパッケージが見えないように工夫してください。他の子が欲しがります。

  • *食べ物

    12:15-12:45預ける方のみ軽食持参、おやつ不可

  • *おもちゃ

    おもちゃは託児室に用意してありますので、個人のおもちゃは持ってこないようにして下さい。ただし、持っていると安心するおもちゃは場合によりお預かり致します。

  • *服装

    よごれてもいい服装でお願いします。

  • *体調

    体調については充分注意してあげてください。無理は禁物です。伝染する可能性のある病気の場合は託児をお断りすることがあります。

  • *受付時間

    保育時間の10分前から受け付けます。少しでもお子様の様子をお聞きできれば保育の参考になります。また、ゆとりを持つことでお子さんの不安感は随分違います。

  • *トイレ

    トイレは済ませてから預けてください。

  • *おむつ

    おむつは替えてから預けてください。

  • *母乳について

    普段母乳しか飲まない場合でも必ず母乳以外の水分補給できるものをご用意下さい。仮におうちでたっぷり母乳をあげてきても、子どもが普段とは違う環境に対する不安からどうしても泣いてしまいます。その時に水分は汗や涙となって体外に出て行くのでのどが渇いてしまいます。また普段哺乳瓶を使っていないのに、いきなり哺乳瓶をくわえさせられると、やはり飲まないお子様が多く見受けられます。普段から少しずつ哺乳瓶などに慣れているとお子様も安心して水分補給ができるような気がします。

  • *その他

    お子さんには「お母さんは、○○するためにお出かけするから、あなたはお友達と楽しく遊んでいてね。」「終わったらすぐにお迎えに来るからね」ときちんとお話しておいて下さい。すぐに理解できなくても、話しておくことは大事です。
    最初、お子さんは泣いて当然です。保育者に安心してお任せ下さい。回を追うごとに慣れてこられることでしょう。 何か気になる点ありましたら、どんな些細なことでも結構ですので、保育担当者にお伝え下さい。よろしくお願いします。

ボランティア募集中
保育士

保育士:今泉 順子 (いまいずみ じゅんこ)

幼稚園教諭歴 7年
成人した娘3人あり
趣味:布などで可愛いものをつくること

ママがいろいろな講座でリフレッシュしている間、安心して子供を預ける事ができるようにこころがけています。また子供たちが安全に楽しく遊べ、「また先生と遊びたいなぁ~!」と思ってもらえたら嬉しいですね(*^_^*)